大神山神社(おおがみやまじんじゃ)奥宮

 

 

   

  大山寺へ向かう途中、石畳の分けれ道から大神山神社(おおがみやまじんじゃ)奥宮にたどり着きます。社殿は全国最大級の壮大な権現造りで、もともとは、僧が修行のために大山に登り、その道場として簡単な遥拝所を設けるようになったのが始まり。明治初頭の神仏分離令により、大智明大権現の社殿を大山寺から分離し、現在の大神山神社奥宮に至ります。HPより
 

 

撮影:2010.09.24